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2010年1月28日木曜日

ついったーをはじめた。

つぶやいたものがいつまでも残るというので、なかなか書こうという気力が起こらず。
睡眠なう(寝てては書けないが。)とか書いてもねぇ。

とりあえず、フォローを入れてみることに。
メールのリストから検索された和光市の松本市長と行政改革.COMをフォロー。
 さっそく、松本市長からフォローされる、、、あわわ。

 ツイッターのHPに鳥のような絵が描いてあるのはなぜかとおもったらTwitterとは「さえずる」の意味だったのですね。日本では「つぶやき」と訳されていることが多いようですが、確かにさえずりの方が状況をよくあらわしているのかもしれない。

2009年12月13日日曜日

和光市議会 市の一部組織改編 条例改正案を否決

東京新聞12月12日


「和光市議会は十一日、財政課の財政担当部門を企画部に移管し「企画財政課」を新設するなどの組織改編を盛り込んだ松本武洋市長提案の「市部設置条例の一部改正案」を反対多数で、否決した。 市によると、施策の立案や行政評価、予算編成などを一元化し、効率的な行財政運営につなげる狙いだった。しかし本会議では「企画部に権限が集中しすぎる」などの反対意見が上がり、採決では、松本市長が市議時代に所属していた会派の三人を除く十六人が反対した。」


和光市の話題は時々取り上げていましたが、財政課の一部の部門を移管するというのは否決されましたが新しい試みかも。


ところで、市の組織って条例で決まっていたのですね。
日野市の場合は「日野市組織条例」で○○部の名称・分掌(業務分担のこと)を定め、「日野市組織規則」でそれぞれの部の下に置く課や係などを決めているようです。
参考URL


ちなみに、教育委員会については「教育委員会事務局処務規則」により組織が決められているようです。

2009年11月24日火曜日

公募市民2人も意見 小平市「事業仕分け」

朝日新聞11月19日
「行政刷新会議の事業仕分けが注目を集めるなか、小平市でも事務事業のあり方を検討する事業仕分けが行われ、19日、市民参加の委員会が小林正則市長 に意見書を提出した。昨年7月の町田市に続いて都内自治体では2番目の試みだが、仕分け人に公募市民が加わるのは初めて。対象となった32事業のうち、 18事業が「見直し」となった。」

関連する市のHPはこちら。
こちらは、「市事業仕分け委員会」(委員長・宮崎伸光・法政大教授)の5人によるもので、「構想日本」によるものではないようです。(国の事業仕分けでそれどころではないと思いますが。)

都内では公募市民が加わるのは初めてとのことですが、埼玉では和光市が市民を交えた事業仕分けを行い、報告書が出ています。
(和光市はこちら)

記事によると「今年度から3年がかりで事業仕分けを計画、初年度は事業を開始して40年以上がたつ32事業を対象」としたとのことでした。

2009年5月18日月曜日

和光市長に松本武洋氏当選!

以前このブログでも紹介した(詳細こちら)和光市の松本議員が市長に当選しました!
財政のプロとして、政党や業界のしがらみもなく、活動をしていた松本議員は全国的にもかなり知名度があり、「和光市 松本」ブログ検索すると、当選を祝うブログがいっぱい検索されます。
 
このブログでも「子どもたちに財政負担を残さない」改革に今後とも注目&応援していきたいと思います。

2009年5月2日土曜日

和光市松本議員のブログ

和光市松本議員のブログに日野市が紹介されました。
 http://ameblo.jp/takeyan/entry-10242334883.html

 5月に市長選に出られるとのこと。
 キーワードは「子どもにつけを残さない」ということで、まさに財政を考える会の趣旨と一致するところです。
 議員でありながら、経営書などのエディター・ライターとしても活躍されているので、ブログ・マニュフェストも参考になりますので、こちらで。
 http://ameblo.jp/takeyan/

 是非とも当選してますますの活躍をされることを願っています。